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空理空論:実際とはかけ離れた役に立たない理論、無益な議論。                   空々寂々:ひっそりと寂しいさま。無我、無心であるさま。      …『広辞苑』より
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入院生活-15.5日目- 
2008/11/14 Fri 05:18:12
昨晩、ちょうどブログ更新をした
1時間後くらいでしょうか。
和尚さんの容体が悪化したみたいです。
主治医では無いものの、
同じ腎臓内科の医者が当直医だったのは
不幸中の幸いだったでしょうか。
看護士と医者が結構長い間張りついて、
漏れ聞こえてくる声も
余り良くない単語も混ざったりしています。
おかげでゲームも手につかず、
心配でなかなか寝付けませんでした。

その所為なのか知りませんが、
眠りが浅く変な夢まで見てしまいましたよ…。
結構内容を覚えているので、
某君のブログみたく書いちゃいます。

シチュエーションは病気を治して退院後。
今の会社は辞めて職探しをしている時に何故か親が
小さな古い出版社での仕事を紹介してきました。
あまり気は乗らなかったんですが、
折角なので面接を受けに行くと
40代くらいのおっさんが、
いきなり仕事をさせようとしてきます。
当然何も分からないので、出来ないと言うと、
おっさんはブツブツ文句を言いながら、
大雑把には仕事を教えてくれました。
しかし、その内容は余りに激務で、
取材から編集はともかく、泊まり込みはデフォルト、
挙げ句、先輩社員の世話、炊事洗濯、
何故かそこらに居るガキ共の子守までさせられました。
睡眠時間はほぼありません。
なので契約した憶えが無いのに
翌日に辞表を叩きつけた所で目が覚めました。

こんな夢の所為で全然寝た気がしません。
たぶん今日は昼寝しそうです…。
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